90年以上、コーヒーの品質を守り続けてきた老舗の伝統
生産から流通までを自社で手がけるブラジル法人から直接仕入れることにより、品質・安全性の点から信頼のおっける商品の仕入れが可能。
自社で一元管理することで、豆の価格を大幅に安く仕入れることが可能。
現在、「カフェ・ド・セントロ」は世界最大のコーヒー生産量を誇るブラジルにおいて、特に優れたアラビカ種のコーヒーを生み出すパラナ地区、モジアナ地区、スール・デ・ミナス地区、セラード・ミネイロ地区、エスピリット・サント地区、バイア地区にて、栽培・収穫を行っております。「カフェ・ド・セントロ」は生産から販売までを一貫した体制で行う事により、創業以来の品質へのこだわりを守り、現在ではブラジル全土の一流レストランやホテルなどを中心に卸売りを行い、欧米にも出荷しています。