今回も、ギター、バンドリン、鍵盤ハーモニカ、サックス、トランペット、パンデイロ・・・
多数の演奏者の方にお集まりいただき、最後の曲では、可愛いダンスを披露してくれた男の子も。
どことなくサンバ、どことなくポルカ、タンゴ、クラシック。
世界中の楽器や音楽のつながりを感じる「ショーロ」です。

以下、演奏順とは異なりますが、今回演奏いただきました曲目のいくつかをご紹介します。
【曲目/作】

※ショーロとは、ブラジルのリオ・デ・ジャネイロで生まれた音楽。
フルート、ギター、カバキーニョ、パンデイロの楽器が基本となり、
ヴァイオリンやピアニカなども参加して演奏されます。
ノーチャージで日本にいながらブラジルのバールの雰囲気を味わえます。